ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

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Indian summer   

一般的には知名度1%以下ではないでしょうか?
marimariというアーティストの曲です。

「Indian Summer」というこの曲。



Indian Summer、和訳:小春日和。
小春日和とは、晩秋から初冬にかけて、移動性高気圧に覆われた時などの、穏やかで暖かい天候のこと、です。
4月、5月は小春日和じゃありません。

耳と目そしてエコー

新品価格
¥9,800から
(2015/4/4 14:02時点)



そんな知識を散りばめつつ、これは結構古い曲で、たぶん2000年よりも前に発売されていたはず。
中古でアルバム買ってきて、当時結構気に入って聴いていました。
ジャケ買い+タイトルに惹かれたのですね。
「耳と目そしてエコー」
うーん、何だか買っちゃうね。
言葉の意味は良くわからんがとにかくすごく惹かれた。
あと、今思ったけど、ジャケットの写真が愛しい永作博美さんの写真集のポーズに似てる。
永作博美
知らぬ間に深層心理でこれと重ね合わせて惹かれたのかしら?


久々に聴いてみたけど、いい曲ですね。
改めて思いました。
なんと、Amazonでは新品が10000円弱のプレミア価格になってますね。
何があったの?
当時1000円くらいで買ったような気がするけど・・・。

で、今回これを題材にしたのは、上記のPVをたまたまYoutubeで見つけたからです。
いやー、初めてPV観たけど、イメージと全然違うなぁ。

極、個人的な感じでは、荒野、もしくは灰色の都会をはだしで歩いているようなイメージで聴いていたんだけど…。
別に曲にあってないとかではなくて、個人的脳内思想の相違でしょうか。
そして、これのPVがあるという事、アップされているという事に驚いた。
まぁプレミア付くくらいだから少なくとも一部、もしくはそれ以上の間で人気があるという事か。

たぶんmarimari名義でのアルバムはこれだけ。
少なくとも当時はそうでした。
でもその後、「MARIMARI RHYTHMKILLER MACHINEG」としてもう1枚出した。
フィッシュマンズとかいう結構有名(らしい)なバンドの人達と組んだんだと思う。
上記作品の感銘からこちらは発売直後に無論、新品で買いました。

今となっては全く曲を思い出せないけど、聴いたらまた何か感銘を受けるかも。
marimariだって、たまたま目について久々に聴いたら今回のような結果だったので、リズムキラーマシンガンも聴きかえせば新たな発見、もしくは過去に置いてきた何かに出会うのかも♡
へへ、なかなかカッコいいセリフをのたまった所で、今回はおしまいです。



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Posted on 2015/04/05 Sun. 11:14 [edit]

category: 音の話

thread: 音楽 - janre: 音楽

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