ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

おしゃれシャンソン  

前回のDimitri from Parisつながりで、「おしゃれシャンソン」
ディズニーのキャラクター「おしゃれキャット・マリー」をフィーチャー(?)して作られたオムニバスCD、ディミトリ監修。

おしゃれシャンソン

新品価格
¥1,940から
(2015/10/12 23:34時点)




自分が持ってるのは初回限定版のふわふわカバーバージョン。
正式にはふわふわスリーブバージョンというらしい、まぁどうでもいいか。
このふわふわバージョンは・・・非常に使いづらい。
CDケースの外側を白毛のふわふわのカバーで包んであり、その上からマリーの顔が書いてあるビニールの袋をかぶせてある。
背表紙から見ると、ふわふわのせいで他のCDジャケットの3倍分の幅をとる。
出し入れ面倒なので一度しまうとなかなか聴かない。
そういう仕様のアルバムです。
まぁ、初回版はもう売ってないか。
ちなみにジャケット表面にはフランス語で「chanson à la mode(シャンソン ア ラ モード)」と書いてあります。
流行りのシャンソンって事?

ジャジーというか、ポップというか、全体的にそんな感じなのかな?
聴きやすくていいと思います。
シャンソンってフランス語の歌曲の事を言うらしい(Wikipedia参照>>>)
ということは、ヴァネッサ・パラディ(Be My Babyよりも前)もシャンソン?
でもあれは完全にフレンチポップを銘打っていた気がするな。
フランスギャルはシャンソン?
曲名は「夢見るシャンソン人形」だけど、ポップス、フレンチポップス?だと思うんだけど。
詰まっていくとフレンチポップとJ‐POPと、シャンソンとフレンチポップと、何がどう違うのかしら?
まぁーその辺は深く考えても、素人なので理解するのが難しそうですね。
感覚勝負かしら?
もしくは言った者勝ち?



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Posted on 2015/10/13 Tue. 00:02 [edit]

category: 音の話

thread: JAZZ - janre: 音楽

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