ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

さつま無双「南風之薫」  

「もぐら」「竈」「さそり」・・・人気商品数知れずのさつま無双さんからの作品で「南風之薫(なんぷうのくん)。

南風之薫
南風之薫 >>>

「安納芋」と「紅はるか」という2種類の芋を6:4の割合で使用。
「どっしり」、もしくは「しっかり」とした焼酎というイメージが強いさつま無双さん(自分が飲んだ中では)ですが、こちらの南風之薫は結構軽め。
アルコール度数も20度と、一般的な本格焼酎の25度よりも低い。
そしてうれしい事にお値段控えめ1998円!
はっきりとは覚えていませんが、たぶん限定出荷だったと思います。
ラベルに熟成芋焼酎と記されているので、熟成酒なんでしょう。
そこの情報はネットで検索しても出てきませんでしたが、書かれている以上はそうなんでしょう。

南風之薫 裏ラベル
裏ラベル クリックで拡大


さて、年末差し迫ってまいりまして、明日は贈答用の、つまりはお年賀のお酒を買いに行ってまいります。
あと、今年は数年ぶりにそばを打つ事になりました。
できるかな?
さてさて、フムー。
手順は覚えてるけど、細かいポイントなんかもう忘れてるだろうし。
ぼそぼそになりそうな予感がしますね。
そば粉を6以下に抑えて丁寧に作りたいと思います。
まぁゴン太よりは上手くできるだろう。
ぬいぐるみなんぞに負けては世も末だ。



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Posted on 2015/12/31 Thu. 00:00 [edit]

category: 酒・焼酎・アルコール

thread: アルコールは偉大なる文学者の言葉より素晴らしい - janre: グルメ

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