ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

信州銘醸「鼎(かなえ) 純米吟醸生酒」  

鼎(かなえ)の純米吟醸生酒を買いました。

鼎
鼎 >>>

いや~、本当に旨い。
フルーティ、いいですね、程よく甘い、旨い。
もったいないので、1日ショットグラス1杯だけと決めて(時々2,3杯と飲みながらも)ゆっくりと楽しんでいます。
そして値段が素晴らしい。
純米吟醸で3000円しない。
2808円です。
この味でこの値段、冬が終わる前にもう1本買いたいです。

生酒なので要冷蔵。
まだ今の時期なら廊下や納戸に入れておいても十分に対応できます。
夏とかに買っちゃうと保存が出来ないから、要冷蔵のお酒は冬にしか買えません。
まぁ台所の床下収納なら大丈夫なのかもしれないけど、一握の不安と、取り出しの面倒くささに却下。

鼎は長野県にある信州銘醸さんの作品で、鼎のレギュラー酒を過去に買ったことがありあます。
自分がよく行く酒屋さんは信州銘醸さんを非常に推していて、そのおかげで、信州銘醸さんのその他のお酒もぽつぽつと買っています。
滝澤も旨いけど・・・やはりこの鼎、非常に旨い。

信州銘醸 滝澤 >>>

裏ラベル。
鼎 裏ラベル
上半分の文言は鼎ブランド全てに共通なのかな?
以前買った時もこんなラベルだった気がします。

何はともあれ、旨い!旨すぎる!例の饅頭よりもずっと旨いぜ。




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Posted on 2016/03/09 Wed. 01:37 [edit]

category: 酒・焼酎・アルコール

thread: アルコールは偉大なる文学者の言葉より素晴らしい - janre: グルメ

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