ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

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王手門酒造 銀滴(赤ラベル)  

さて今日は王手門酒造さんから銀滴のご案内、否、ご紹介。
銀滴
銀滴には2種類ありましてね、こちらの「通常の銀滴」と「復刻版の銀滴」

↓こちらが復刻版です。
銀滴復刻版銀滴復刻版
もうこのブログが始まる前に呑んだきりでして味はイマイチ覚えていませんがかなり芋っぽい焼酎だったはずです。

ど・ブログ本家では紹介していますが、まぁ、特に読むまでもありますまい。
と言うよりも、紹介ページが何故か消えてしまっているようで…今度工事しなければ。

王手門さんのお酒は全てが限定品、と言う事を聞いた事があるのですが、果たしてわらわの記憶はあってるのでしょうか?
王手門酒造HP >>>

現在「銀滴」には3種類ほどある様子です。
上記の2点に「しろ銀滴」なる物があるみたいですね。
しろ銀滴 1800ml
「銀滴 百六拾石」なんてのもあるみたいですね。 
銀滴 百六拾石 25度 1.8L
あとは原酒とか色々、この銀滴シリーズ結構あります。

王手門酒造と言えば「不亜羅王(ファラオ)」が看板かと勝手に思っていたのですが、どうやら銀滴と不亜羅王の2枚看板なのかな?
でも看板酒ってなるとやはり「銀滴」の方がそれらしい気もしますね。

さてお味ですが、ロックでキリッと呑んでも芋の甘さが消えません。
しっかりした味ですね。
暑いからなかなかお湯割にしようなどと言う気がおきませんが、お湯で割ったら旨そうです。

この銀滴(赤ラベル)、常圧蒸留の4年甕貯蔵で風味・旨味・甘味は頂点の極みです。今や新規では県外には出荷されない逸品 だそうです。
つまりこれを取り扱っている宮崎県以外のお店は昔から王手門さんとのお付き合いのある由緒正しいお店って事になりますね。

皆様も見つけたらぜひ一度お試しあれ。


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Posted on 2008/08/14 Thu. 13:54 [edit]

category: 酒・焼酎・アルコール

thread: アルコールは偉大なる文学者の言葉より素晴らしい - janre: グルメ

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