ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

自家製リンゴワイン、いい感じになった  

リンゴワインアップロードファイル前回失敗として紹介しました。

前回記事 >>>

あれからカスを絞って小瓶に移し冷蔵庫にて保存してました。

早くに呑んじゃおうと思っていたのですが、あの味を思い出すとなかなか手が出ずに…もう結構永い事放置してありました。

んで思い切って、本日一杯呑んでみました…するとちな♪

「あぁ、呑めなくはない。」


しょっぱなからこれ呑むとあまり芳しくないけど、ほろ酔いの頃に口にすれば、なんでどうして、意外にイケルきら

香りはリンゴふるーつ☆Cultivation・りんご、確実にりんごふるーつ☆Cultivation・りんご
味は少し苦味掛かって、少量のアルコールを感じるような舌触り。


良くはないけど、そこまで酷くない。
これはもう少し、何回か分量を考えて造り続ければいい感じのものになるのでは?
米買うよりも(どぶろく造るよりも)、リンゴの方が恐らく安価 宝
(…まぁ、うちは米は実家からもらってるから、田舎の特権ですな。)

もちろん、どぶろくとリンゴワインじゃ味わいとか全然異なる物になりますけど。
自家製DIY酒としてはリンゴの方が手軽に出来るのかも知れませんな。

うーん、機会があればまた修練を重ねて、いずれ完成型へ…。
でもどぶろく造りてー…。

容器と場所が大量にあればすぐできるのにねー。
あとは面倒臭がりが直れば、か。

近々「09どぶろく」を造ってみようとは思っています。
そんときはまたみてくださいな、この弱小ブログを。



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Posted on 2009/02/22 Sun. 22:45 [edit]

category: どぶろく醸造

thread: アルコールは偉大なる文学者の言葉より素晴らしい - janre: グルメ

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