ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

NZ250、「Oriental」は超優良バッテリー  

わらわのカワユイNZ250がまたバッテリーあがり
まぁ、乗ってないからしょうがない。
クモの巣もたくさん張ってあるし、右前のウィンカーはなんだかいたずらされてカバーがはずれて電球むき出し

横に置いてある通勤用のJOGには全然クモの巣張らないのにね、使用頻度の違いのせい?
もしくはカラーリング?
クモって黄色が好きなのかしら

そんな事はさて置いて、今、イエローサブマリーン(NZ250) に使っているのはOrietal(オリエンタル)というメーカーのバッテリー。
ZX10L-B2というモノ。
正確には覚えていないけど、2~3年前に換えたんだよね、たしか。


で、購入から今までで最低6回はバッテリーあがり
ZX10L-B2 >>>

乗らないからしゃーない。
エンジン掛けないからしゃーない。
時々その存在が駐車場の風景として溶け込んでるからしゃーない。

バッテリーって一回あがっちゃうともうダメ、長くは持たない、みたいな話をよく聞くんですけど・・・なんでどうして、このオリエンタルのバッテリー、全然へこたれずに何度も復活してくれる超優れモノ
だって覚えているだけでも6回ダウンしてるのに。
しかも2回はちゃんとした充電器で時間を掛けて充電しての復活だけど、残りの4回以上は車からブースターケーブルでつないで力技でエンジン始動。
なのに、まだまだ使えるという・・・ものすごいヤツです。

どうやらバッテリー専門会社の製品らしく、委託工場では海外ホンダを含む世界有名バイクメーカー8社の純正バッテリーとしても生産しているということです

今回のバッテリーあがりの要因は鍵の抜き忘れです。
最近エンジン掛けてないからたまにはバッテリー充電しようか~ってんで、多分3週間ぶりくらいにキーを差し込むと、きちんと始動!!!
こいつぁたいしたもんだ、などと思いながらキーを入れっぱなしにして放置してしまったのね。

翌日差しっぱなしのキーに気付いてエンジン始動を試みるも、無残にセルは回らない。
アウト

そんな訳で、現在不動のNZ250。
次の休みに親戚の家から充電器を借りてきて再度充電してみます。

頑張って復活してくれ、バッテリーちゃん。

ちなみにバッテリーの大御所「GS YUASA」だとオリエンタルの倍以上しちゃいます。
店によっては3倍くらい。
古河電池製でもユアサよりは安いにしてもそこそこに。
(以前は古河製のFD10L-B2を使ってました。)
デルコも古河と同じくらいかな?
詳しくはこちら 
NZ250用バッテリー 10L-B2 >>>




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Posted on 2011/09/16 Fri. 11:38 [edit]

category: 愛機NZ250と我が家の乗り物の話

thread: 旧車 - janre: 車・バイク

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2011/09/22 13:29 | edit

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