ど・ブログ(分家)

SUZUKI NZ250を駆り、酒を喰らわば穴二つ・ふたを開ければアナコンダ。夢見がちな中年の純情詩。

さつま無双「天乃鶴亀」  

芋焼酎のご紹介。
今回紹介するのは「天乃鶴亀(てんのつるかめ)さつま無双さんの作品です。

もう恒例となってしまったが、今飲んでる分がラスト一杯

天乃鶴亀

知らずに買ったけど、「さつま無双」の限定品らしい。
これが店頭に正価で並んでるお店はなかなかのものと思っていでしょう

結構濃い味。
甘い。
香りも強い。
こりゃ、好きな人は好きな焼酎だけど、ダメな人には全然受け入れられないような焼酎の類ですな。
でも、そこまでくどくどしないというか、後に引き過ぎないというか。
さっぱりとは到底言えない深い味だけど、この手の中ではまぁ飲み易い方か

天乃鶴亀 >>>

上記リンクから見てもらうと分かりますが、どのお店でも、

「ゆっくい、おまんさあと、のもごっあ、わっぜいうんまか、かごいまん、しょっちゅやっど」
(ゆっくり、あなたと飲みたい、とても美味しい鹿児島の芋焼酎です)


との説明書きが。

これは裏ラベルから引用したものです。
裏ラベル参照、クリックで拡大
天乃鶴亀  天乃鶴亀

正価は2400円台。
おそらくプレミア価格が付く事も無かろうですが、まぁ、必要以上のお金を払わないように注意しましょう。


ラスト。
キャップは「薩摩焼酎」のラベル。

天乃鶴亀


薩摩焼酎を名乗る事が出来るのは地理的指定を受けた蔵だけ。
世界貿易機関(WTO)でも認定済み。
詳しくはこちら >>>





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Posted on 2011/10/02 Sun. 13:15 [edit]

category: 酒・焼酎・アルコール

thread: アルコールは偉大なる文学者の言葉より素晴らしい - janre: グルメ

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